イベント学会
HOME
おしらせ
研究活動
研究大会
イベント学会について
入会のご案内
刊行物
おすすsめコンテンツ
会員紹介
リンク集
会員専用ページへ
イベント学会

 イベント学会発表論文集
研究大会や助成研究などで発表された論文は各年度の「論文集」に掲載されていますので、閲覧、購入することができます。
【閲覧方法】
・論文集は学会の事務局で閲覧することができます。
ご来訪の際は必ず事前に日時を予約してください。
閲覧時間は平日の10時〜12時と14時〜16時です。
・論文集の貸し出しやコピーサービスは行っておりません。
事務所の住所・電話番号・地図は、こちら
【購入方法】
・ご希望の論文集の発行年度を指定してメールで購入申込みをしてください。
・各年度とも1冊2,000円です。(郵送料を含みます)
・お支払いは郵便振替でお願いします。(指定の払込取扱票をお送りします)
〔事務局アドレス:info_info@eventology.org
 2000年6月
発表者 研究タイトル 研究方法
(株)三菱総合研究所
小松史郎
的場建夫
観客流動シュミレーションによる博覧会会場計画の評価 理論構築・シュミレーション
研究発表概要 研究分野 引用文献
「博覧会の観客が次に行く施設の確率は施設の魅力に比例し、今いる場所からの時間距離に反比例する」という行動原理をもとに、観客流動シミュレーションモデル式を作成した。
このモデル式を使ってうつくしま未来博での観客流動の予測を行い、会場設計の検討を行った。
集客施設・会場誘導システム 無し

発表者 研究タイトル 研究方法
(株)地域生活総研バーリオ
田邊大輔
インターネットを活用した地域イベント 事例研究
研究発表概要 研究分野 引用文献
銚子市世紀越え事業において、インターネットの活用方策について考察し、地域イベントがインターネット活用により住民・観客志向に変化していることを明らかにした 地域政策・イベントコミュニケーション 無し

発表者 研究タイトル 研究方法
(株)博報堂
宮木宗治
インターネットとイベントの相性 事例研究
研究発表概要 研究分野 引用文献
インターネットによるイベントの情報検索、イベントの告知が簡単にしかも多様になってきたことの考察。
さらにイベントのもつ特性やイベントのもつ意味・価値を考察し、インターネット時代のマーケティング戦略・イベント戦略について考察している。
イベントコミュニケーション 無し

発表者 研究タイトル 研究方法
(株)電通
田中秀範
インターネット博覧会(インパク)からみたグローバルイベントのあり方 事例研究
研究発表概要 研究分野 引用文献
2000.12.31〜2001.12.31までの一年間インターネット上で行った博覧会(インパク)についての報告、およびインターネット上でイベントを開催する時の課題について考察している。 イベントコミュニケーション 無し

発表者 研究タイトル 研究方法
リベラルアーツ総合研究所
犬塚潤一郎
IT活用による会議イベントの革新の検討 事例研究
研究発表概要 研究分野 引用文献
今日的会議イベントの課題は、討議の内容そのものより、その後の社会的なアクションにいかに繋げていくかである。即ち、討議者より聴講者が、会議後には主体となるような流れを作り出すことが、大きな課題としてとらえている。
インターネットを活用することにより、会議の内容を討議者・聴講者が共有できるようになったことを、滋賀県の「アキンド・フォーラム」を通じて考察している。
イベントコミュニケーション 無し

発表者 研究タイトル 研究方法
(株)CSK
小林 彰
ITを活用した商店街活性化 事例研究
研究発表概要 研究分野 引用文献
大阪北千里、東京の笹塚・幡ヶ谷の商店街活性化のため、ITを使ったイベントやコミュニティの場づくりを行った事例報告。
地域ICカードとネットワーク端末を使った「次世代家庭用情報端末を用いた地域・家庭情報支援システム」の開発・実地検証事業を通じて、ITを利用した商店街活性化の試みが紹介されている。
地域政策・イベントコミュニケーション 『ビジネスマンの思考ー新講座ー“IT革命は可能性を秘めた「海」”』 朝日新聞(2000.8.5掲載) 野口悠紀雄
『ITの動向』 MIT客員教授 中村伊知哉
『ソーシャルプロデューっス諭』 慶應義塾大学助教授 鈴木 寛
『We love 千里(自分が豊か・幸せになれる街)』 We love千里協議会事務局長 山本光平
 
||    HOME     ||    お知らせ     ||    研究活動     ||    研究大会ニュース     ||    イベント学会について     ||
||    入会のご案内     ||    刊行物     ||    おすすめコンテンツ     ||    会員紹介     ||    リンク集     ||
   
Copyright (C) 2001-2009 Japan Institute of Eventology